【上棟40日】外壁工事始まりました!

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こんにちはっこんばんわ!

かま男です(^O^)/

世間はゴールデンウィーク真っ最中ですが

緊急事態宣言やまん延防止等重点処置などで

旅行や遊びに行けず不完全燃焼の

ゴールデンウィークになりそうですね(._.)

かま男は、祝日に関係なく仕事があるので

せっせと働いておりマッスルw

家の方も棟梁が休みに入るので進まないな〜っと

思っていたところ、今日用事があり実家によると

なんとロックウールが途中まで貼られているではありませんか!

監督からは、資機材搬入のみで外壁工事は

5月中旬頃と聞いていたのでびっくりです

何はともあれ早速写真におさめてきました

リビング側〜

ランドリー室側〜

このロックウールの厚み!

ガラスメッシュがついている窓枠もありました

ロックウールを巻きつけるために、先行して付けられいて

中に水が入るのを防ぐ役割があるそうです

ウェルネストホーム九州のアルセコ外断熱システムの

第1工程であるロックウール貼り

さらに、外壁塗装まで約8工程ほどあり

我ながらすごい所で家を建てたなと関心しました(笑)

アルセコ外断熱システムについて

外壁は、屋根と一緒で常に外気にさらされ、雨・風・雪・紫外線等

色々なものから家を守ってくれています

そんな部分だからこそ住宅でも重要な部分であり

メンテナンスを欠くことは、家の寿命を短くすると言っても

過言では無いのではないでしょうか!(何様?!)

一般に窯業系サイディング

  • 表面塗装:60〜80万円/10年
  • 貼り替え・増し貼り:200〜300万/30年
  • コーキングの打ち替え:30〜40万/10年

外壁だけで、50年で650〜900万円ものメンテナンス費用が

掛かると言われています

その点、アルセコ外断熱システムは3つの特徴があります

特徴① セルフクリーニング

塗料は、雨が降ると汚れを落とす効果があり

染料は非常に硬く、温度変化による

伸縮もほとんどないため、非常に汚れが付きにくくなっていて

高圧洗浄も可能です

1972年に開催されたミュンヘンオリンピックの

選手村にも同じ塗料が使用され

47年間以上、補修0の実績もあります

特徴② 耐久性

東日本大震災において、福島原発からの距離40kmでも

クラック(割れ)1つもなく

300棟以上のアルセコ物件も

本震の揺れ10分間以上、同等クラスの余震1ヶ月以上続くも

補修が一切なかったとのこと

特徴③ 耐火性

隣家が全焼する火災が発生しても、ビクともしなかったアルセコ。

以上は、ウェルネストホーム九州のHP tnp-kyusyu.com

家づくりの知識より一部抜粋しています

この他にも色々記事があるので、参考にしてみて下さい

これだけの性能がありながらメンテナンス費用は

窯業系サイディングより掛からない

アルセコ外断熱システム!

家は建ててから掛かるランニングコストも非常に大切です

間取りやオシャレな空間も大事ですが

家の性能も気にしながら家づくりを考えてみては

でしょうか(^O^)/?

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